アザレアに会いに -その3 総集編ー
外は雪景色、

でも園内はあったか。
倉重さんの説明をお聞きしながらゆっくり見学してきました。
楽しかった。
サプリ先生、お誘いいただいてありがとうございました。
お勧めです!
倉重さんが書いていらっしゃるブログ、「新潟県立植物園さんの園芸日記」は
なかなか面白いですし勉強になります。
外は雪景色、

でも園内はあったか。
倉重さんの説明をお聞きしながらゆっくり見学してきました。
楽しかった。
サプリ先生、お誘いいただいてありがとうございました。
お勧めです!
倉重さんが書いていらっしゃるブログ、「新潟県立植物園さんの園芸日記」は
なかなか面白いですし勉強になります。
食虫植物のウツボカズラ

葉の先端、クルッとまかれているところが次第にふくらみ袋状になります。
この袋状の中には水がはいっています。
虫を誘い自分の栄養とするんですね。
これはおなじみのバナナ
この花下向きに咲いているわけは?
受粉を助けるコウモリが蜜を吸いやすいように…
ナルホド 納得 です。
自然界には感心させられることが沢山ありますね。
新潟県立植物園では206品種、1400鉢を保存、栽培しているそうです。
これは日本一です。
そんなアザレアに会いに県立植物園へ。
今回は180品種、1300鉢が展示されています。
久しぶりにサプリ先生からお誘いいただきビビちゃんと行ってきました。
二人の生徒さんと一緒です。
特別に副園長の倉重さんにご案内、ご説明いただきいろいろと参考になりました。
そんななかでこれ…ガクが有りません。いちばん外側の花びらがガクが変化したものなのだそうです。
また雄しべが花びらに変化したものとか…
中心部分の小さい花びらが雄しべが変化したものです。
倉重さんの説明を伺いながら「ええっそうなんだ」
感心することしきり…
今日はつわぶき会の新年会
階段をあがっていくと琴の音が聞こえてきました。
本番の二時間も前から練習をしていらっしゃったとか。
そこで一枚撮らせていただきました。
そしてはじめて見るこれ
楽譜です。
お琴を演奏する方たち曰く「ボケ防止にはじめたんだて」…新潟弁です
とんでもない、あまりに高度すぎます!
みんなで「え~なにこれ……」
きょうの演奏を皆さん尊敬の眼差しで見つめ、聞いていたのは言うまでもありません。

干支は吉兆昇竜!
明るく、希望に満ちた、思いやりのある日本になるといいですね
今年こそ平穏な心安らぐ年となりますように
さて、今日はろまんすクラブの忘年会
楽しい人達との楽しい時間
女子会プランということで女性にはうれしいお献立
昼の1時から始まった会は夜の9時になってもお話しが尽きません。
実は今日は特別の日なのです。
クラブの会員だった人がスナックを開店したということでそのお祝いに行ってきたのです。

なかなかいい雰囲気のお店で何年ぶりかで歌ってきましたよ。
た・の・し・か・っ・た。
忘年会=望年会

パリ旅行のおみやげにバラの香りのハンドクリームそしてお庭のゆず。
いろいろ頂いて美味しいものを食べて良い年が迎えられそうです。
お料理、何枚かデジカメで撮ったのですがレンズがくもっていたせいか
撮り方がまずいのかアップできる画像がありません ・゚゚・(≧д≦)・゚゚・
渡月橋から北へ数分、JR嵯峨野線と嵯峨野観光鉄道の複線になっている踏切を越えたところに竹林が有ります。
一歩林の中に足を踏み入れると、竹のいい匂いが体中に沁み渡ります。

人力車で嵯峨野を巡るのもいいですね。

紅葉も最高の見頃

こんな風にあちこちにお休み処もあって、散策をいっそう楽しいものにしてくれます。
もう一度ゆっくりと来てみたい所です。
今回は54の会の女性陣だけの旅行で旦那さま達は送り迎えとお留守番。
54の会が30数年も続いているのも旦那さま達が優しいからなんですね~。
皆さんお土産をしっかり買い込んでご主人に感謝です。
今日はお天気にも恵まれ良い旅となりました。
阪神・淡路大震災の犠牲者への鎮魂の為に開催される神戸ルミナリエ。
毎年その年のテーマに沿ってデザインされ、そのデザインにあわせた部材をイタリアから運んでイタリア人職人と日本人スタッフの手によって組立てられます。
今年のテーマは≪希望の光≫

小さな光が集まった幾何学模様の大きなアーチ(光の回廊)をくぐりぬけると終点の広場には古城を思わせるようなものや王冠、メリーゴーランド等など、いろいろな形に光り輝いた巨大なモニュメントがいくつもありました。
ルミナリエきれいです!美しいです!
一見の価値、あります。感嘆の声を上げながらの一夜でした。
明日は京都、嵯峨野を散策します。
淨専寺は慶長13年(1608)に開基された真宗大谷派のお寺。
ここの庭園は平成2年に県指定文化財名勝に指定されました。
枯山水のお庭は、1816年三条市出身の庭師「美石」により造園されましたが、多くの庭を作庭したなかで当時のまま残されているのは淨専寺庭園だけです。
山水の庭が山を背にして広がり地割や石組みが幽玄の域をかもし出しています。
またこのお寺には親鸞聖人の「形見の御真影」もあり、親鸞聖人真筆名号や蓮如上人染筆名号、教如上人染筆「1枚起請分」などの寺宝が今に伝えられています。
個人で行ってもお寺のお宝まではなかなか見せていただけません。
やっぱり公民館主催の「ふるさと発見教室」に参加しなければ。
友人の家のお庭にヒメアカタテハが…
春から秋よく見かけるタテハチョウ、ごく一般的な蝶ですがこのヒメアカタテハによく似た蝶がアカタテハ。
その違いは後翅に橙色が有るか無いかで決まります。
これがヒメアカタテハ、

そしてこちらがアカタテハです。
お花畑に蝶が飛んでいる様子、なんかほっとしますよね。
そうだバタフライガーデンに行ってみよう!
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